世界の謎に満ちた隠棲動物たちが干支に!UMA年賀状

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UMA年賀状

世界の謎に満ちた隠棲動物たちが干支に!

干支が全て正体不明のUMA(未確認生物)と化した、ミステリー世界ならではの年賀状である。いまだ謎に包まれた、我々の前にその姿を現す事が滅多にないこの生物達を新年早々から目撃出来る事は、極めて幸運でとても縁起の良い事であるといえるだろう。

プロビデンスの目×富士山年賀状

富士山とプロビデンスの目異色コラボレーション

富士山の神々しさとプロビデンスの目の神々しさが見事に融合した非常に高尚で神秘を感じる年賀状である。この絵から発せられるパワーのようなものを感じることができるだろうか。

キャトルミューティレーション年賀状

人類はお正月に地球外
知的生命体と接触する!

新たなる世界へと誘ってくれる年賀状である。新年早々に誰よりも先に地球外知的生命体とのコンタクトをとることができるだろう。選ばれし人へとお届けしてほしい。

幸運のお札年賀状

届いた人には幸運が
舞い降りる?

この年賀状は引き出しの奥にしまわず部屋のどこかにはりつけておくとよいだろう。1年間の幸運を引き寄せてくれる……かもしれない。

スフィンクスの暑中見舞い

スフィンクスの視点で
神秘の世界を眺める

あなた自身がスフィンクスになり、この世界に思いを馳せてみるのも良いかもしれない。
この暑中見舞いは、その思いをあらゆる知人に投げかける良い機会になるだろう。

ニンゲンの寒中見舞い

UMAニンゲンとの
同化を実現する

南極に存在しているといわれる巨大な人型生物ニンゲン。このポストカードはあなた自身とニンゲンとの完全なる同化を再現した唯一無二の寒中見舞いである。

異星人グレイの母の日・父の日カード

異星人グレイとともに
両親をお祝いする

異星人グレイにもファミリーという概念はあるのか。父親、母親というものは存在するのか。これはその疑問について真っ向から挑んだポストカードである。

父の日カード

母の日カード

ムービングロック引越案内ハガキ

地球の神秘を追い求め
続ける人へ

微動だにしないように見える岩も実は、動いている。星の数ほど存在する地球の神秘やミステリーを求めて新天地を巡ってみよう。行く先々から、このカードを使ってメッセージを送ってほしい。

モアイのバースデーカード

モアイと同化し地球の
神秘に思いを馳せる

誕生日を迎える人が、人類の誕生・人類の起源の謎や神秘について思いを馳せてもらう良い機会となるバースデーカードである。これを機会にミステリーの世界へ誘おう。

ミステリークリスマスカード

聖なる夜にミステリーを
お届けする

「ムー」ロゴで形成されたクリスマスツリーには神秘のエネルギーが宿っているかもしれない。ありきたりなクリスマスにはウンザリと思っている人へお届けしてほしい。ミステリーなクリスマスを過ごす事が出来るかもしれない。

プリントした人達からの驚きの声続々

田舎の母親から倍の量の
食料が送られてきた!

今年の夏は田舎に帰れそうになかったので、せめて暑中見舞いでも送ろうかと思い、こちらの「スフィンクスの暑中見舞い」を利用しました。送った途端に「今年は豊作だったから」といつもの倍の量の畑の野菜や食料がダンボールいっぱいに送られてきました! 一人暮らしを始めて5年間ではじめてのことで驚いています!

27歳・会社員 男

プリント用にインクを買いにいったらお店で素敵な
人との出逢いが!

こちらの「ミステリークリスマスカード」を出力する為に久々にプリンターを使おうとするとインク切れ。急いで近所の家電屋さんへインクを買いに行くと、応対してくれた店員さんがとっても素敵な方で……。つい話し込んでしまい仲良くなってしまいました! 何だか運命の出逢いのような気がして仕方ありません!

25歳・会社員 女

引越し先のすぐ近くに
スーパーとコンビニが
立て続けに出来ることに!

引越先でこちらの「引越案内ハガキ」をみんなに送った後に分かった事なのですが、新居のマンションのすぐ近くにこの春からコンビニとスーパーができる事が決まったんです。今は自転車で数分かかる駅前まで行っていたのですが、とても便利になり、こんなラッキーなことがあるのかと驚いています!

32歳・会社員 男

ポストへ投函しにいくと、昔好きだった幼なじみとバッタリ!

年賀状の返事用にこちらの「幸運のお札年賀状」を年始に利用させてもらいました。家の近所のポストへ投函しにいくと昔好きだった幼なじみがたまたま同じタイミングでポストに投函しに来ているではありませんか! しかも相手も独身! 連絡先を交換してまた今度会うことになりました!

28歳・会社員 女

いつもはくれない叔父からお年玉をもらいました!

年末にこちらの「UMA年賀状」を送り終えてからお正月を迎え、田舎の実家へ帰ると叔父が何年かぶりにうちに遊びに来ていたんです。叔父からは一度もお年玉をもらった記憶がないのですが、今回ばかりは「お前にはやらないとといけないな」と告げてお年玉を渡して来たのでビックリ!

19歳・学生 男

※このコメントはフィクションです。

プリンターとミステリーの
融合を祈って

 2017年1013日(金)。
そう、奇しくもその日は13日の金曜日だった。
前日までの晴天はどこへやら、曇天しか見せない名古屋の空の下、「ブラザー×月刊ムー」という誰もが想像だにしないコラボレーションに、我々は期待だけでなく一抹の不安を抱いていた。

「果たして超常現象とプリント素材という組み合わせで、お客様を満足させることができるのだろうか」
 そんな共通の思いを持つプリントテラス担当一同が向かったのは、ブラザー本社から車で20分程の、とある神社である。そう、我々は今回の企画を必ず成功させるべく、御祈祷に向かったのだった。

 写真は今回の御祈祷に際し、我々の願いを記した絵馬。本来であれば今回のコラボの成功のみをお願いするところ、ついついプリンター販売会社の宿命とも言うべき本音を書いてしまった。これも神社がもたらすスピリチュアルな影響に違いない。

 残念ながら御祈祷の最中の様子は写真でお伝えすることができないが、内容が内容なだけに、「ウェブサイト」「ダウンロードコンテンツ」「コラボレーション」など、カタカナ語が飛び交う異色な御祈祷となった。ここまで特殊な御祈祷を引き受けてくれた某神社の皆様には感謝の気持ちでいっぱいだ。

 無事祈祷を終えた我々は、絵馬を結び神社を後にした。その頭上には先程までの雨が嘘のように、雲の切れ間から明るい日差しが差していた。

「これは間違いなく、今回の企画が成功することのお告げだ」
そう感じた我々はもはや一切の疑問を持つことなく、サイト公開の準備を進めたのであった。
   プリントテラス担当一同

プリントで起こる超常現象!?編集長が語る

© 月刊ムー

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