FILE.02 「リビングに置いてもお洒落ですね」 浜 良夫さん 職業:IT関連企業顧問

自宅での仕事に最適なプリンター

大手IT企業に40年弱勤めて、62歳で退職、現在は関連企業の顧問をしています。会社には週3回、技術者たちがいるフィリピンに2ヶ月に1回、1週間ほど出張するというペースで仕事をしています。今のペースで仕事をするようになって、自宅で必要な書類をプリントする機会が増えたことからプリンターを購入しました。使用枚数は図版や写真なども多少入るモノクロの書類を月に100枚程度、写真入りの年賀状を約100枚、その他に海外出張時に必要なeチケットなどの印刷に使っています。家には妻のものも含めて3台のパソコンがありますが、無線LANで繋いで全てこのプリンターで印刷しています。

3台のパソコンも無線で1台のプリンターに接続可能

デザインとモノづくりへのこだわりに惹かれて

リビングにも置けるスッキリとしたデザイン

ブラザーのプリンターを選んでいる理由は大きく2つあります。1番の理由はデザインの良さです。家電量販店で見た瞬間、他社に比べてデザインが圧倒的に優れていて、「ブラザー、やるじゃないか!」と思いました。
私はリビングに机を置いて仕事をしています。リビングはくつろぎの場所ですから、置くモノは吟味しています。その点、デザイン的に優れたスッキリとした白いプリンターはリビングの雰囲気を壊すことなく、置いてあっても違和感がありません。

2つ目の理由は、ブラザーという“会社”への好感度です。これは私の勝手な解釈ですが、ブラザーはモノを作る会社です。ミシン製造で蓄えたモノづくりの力は他のメーカーには無い厚みがあるし、強みだと思っています。日本の伝統であるモノづくり文化を支えていく会社が作ったモノなら安心だろうと考えています。
プリンターは印刷物の美しさやスピードも大切ですが、可動部も重要です。ミシンにとって重要な可動部を作ってきたブラザーには、テレビを作るメーカーとは違う力や技があるのではないかと思っています。

ブラザーへの想いを熱く語る浜さん

使ってみて分かった、静かさと給紙のしやすさ

実際に使って発見したこともいろいろあります。音が静かなこともそのひとつです。夜中にプリントしても気になりません。プリンターは紙詰まりが多くて、特に両面印刷などで紙詰まりを起こすことが多いのですが、DCP-J4220Nは両面印刷や縮小印刷をしても紙詰まりがなく、実にスムーズに動きます。
多目的トレイも使い勝手がいいですね。年賀状印刷で使いましたが、ストレスなくプリントできました。前面から入れるとハガキがくるっと丸まる不安がありますが、多目的トレイで後ろから入れるとその心配もないし、裏表を間違えることもありません。

本体背面にある多目的トレイ

来客の備えてWi-Fi情報をプリント

友人が遊びに来た時にWi-Fiを繋ぐためにSSIDとKey番号を写真用のL版にプリントしたカードを用意していますが、これも多目的トレイを使って印刷しました。多目的トレイは本当に便利です。
持ちやすさも買って使って気がついた良い点です。両サイドにくぼみがついているので、プリンターの場所を変えるときや持ち上げるときに安心です。印刷には直接関係はありませんが、自宅で使う機械は動かすことがあるので、こうした工夫があると嬉しいですね。

浜さんのプリンターはブラザー!

静かで給紙しやすく、リビングに置いてもお洒落です。

DCP-J4225N

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技ありインクで、写真が鮮やか。スピード&大容量を兼ね備えた実用性モデル。

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